講演会

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2017年 (平成29年)

  1. 藤田一郎 (2017)「視覚の不思議と脳の謎」第32回城東地区眼科医・コメディカルセミナー(東京)2017.2.15

2016年 (平成28年)

  1. 藤田一郎 (2016)「著者と話そう、脳科学者藤田一郎さん~【入門講座】錯視体験!視覚の不思議、見るってどういうこと?」梅田蔦屋書店 (大阪)2016.8.28
  2. 藤田一郎 (2016) 「見て驚く脳の不思議と秘密~脳科学の挑戦」大阪大学基礎工学部オープンキャンパス(豊中)2016.8.18
  3. 藤田一郎 (2016)「見て驚く脳と心のフシギとヒミツ」リーガクラブ、リーガロイヤルホテル(大阪)2016.6.14

2015年 (平成27年)

    1. 藤田一郎 (2015)「脳が世界を見る、脳が私を操る」朝日カルチャー教室名古屋 (名古屋)2015.12.5
    2. 藤田一郎 (2015)「視覚の脳内メカニズム~両眼立体視を中心に」大阪医療福祉専門学校特別講演会(大阪)2015.8.27
    3. 藤田一郎 (2015)「脳が世界を見る~視覚の不思議と脳科学の挑戦~」2015東進ハイスクール大学学部研究会(東京)2015.8.19
    4. 藤田一郎 (2015)「3D世界を見せる脳のからくり~立体視のなぞとしくみ」MARUZEN & ジュンク堂 「DOJIN選書 脳がつくる3D世界刊行記念講演会・サイン会」(梅田)2015.4.15
    5. 藤田一郎 (2015) 「脳ブームの迷信、真実、教訓~学生とともに学ぶ」 “リベラルアーツが動き出す” シリーズ講演会 (東京) 2015.3.16

2014年 (平成26年)

    1. 藤田一郎 (2014)「脳が心を生む~認知脳科学への誘い」NHK文化センター・スズケン市民講座(梅田)2014.11.1
    2. 藤田一郎 (2014)「脳のふしぎ、脳のしくみ」和泉シティープラザ講演会(和泉)2014.10.26

2013年(平成25年)

    1. 藤田一郎(2013)「脳が世界を見る:~私が知らないうちに~」 世界脳週間2013 2013.9.29 (大阪)
    2. 藤田一郎(2013)「脳が世界を見る:脳が私を操る」 どきどき斎塾2013第二回遊学会・ゆうがく居酒屋 (大阪市立大学文化交流センター) 2013.9.27 (大阪)
    3. 藤田一郎(2013)「脳が世界を見る:視覚の不思議と脳科学の挑戦」 東進ハイスクール2013年大学学部研究会 (東京国際フォーラム) 2013.8.21 (東京)
    4. 藤田一郎(2013)「脳はなにをみているのか~認知脳科学への誘い」中央電気倶楽部午餐会(中央電気倶楽部) 2013.7.12(大阪)
    5. 藤田一郎(2013)「脳が心を生む~認知脳科学への誘い:その2 脳の風景~形から読み解く脳の秘密」NHKカルチャー(文化センター西宮ガーデンズ)2013.6.15(西宮)
    6. 藤田一郎(2013)「脳が心を生む~認知脳科学への誘い:その1 脳がつくる心の世界~視覚から読み解く脳の秘密」NHKカルチャー(文化センター西宮ガーデンズ)2013.5.18(西宮)
    7. 藤田一郎、佐々木閑(2013)「脳科学と仏教の対話~変えられる自分と変えられない自分」第296回オムロン文化フォーラム(NHK文化センター京都)2013.4.21(京都)
    8. 藤田一郎(2013)「脳ブームの迷信、真実、教訓」SMBC朝食懇話会(リーガロイヤルホテル大阪)2013.4.17(大阪)

2012年(平成24年)


    1. 藤田一郎
      (2012)「脳が世界を見る~その不思議としくみ」一般社団法人日本脳神経外科学会第71回学術総会併設市民講座「親子のための『脳のしくみとはたらき』」(主催:第71回日本脳神経外科学会・朝日小学生新聞、後援:朝日新聞社、場所:大阪大学中之島センター)2012.10.21(大阪)
    2. 藤田一郎(2012)「認知脳科学の最先端をのぞく~見るとはどういうことか」平成24年度(第34回)大阪大学基礎工学部公開講座「未来を拓く先端科学技術」 2012.8.1(豊中)
    3. 藤田一郎(2012)「視覚の不思議と脳科学者の挑戦」旭硝子株式会社中央研究所講演会 2012.6.5 (横浜)
    4. 藤田一郎(2012)「『見る』なんて心のうち?~視覚の不思議と脳科学者の挑戦」 世界脳週間イベント奈良(奈良女子大付属中学校)2012.2.4(奈良)

2011年(平成23年)

    1. 藤田一郎(2011)「脳が世界を見る~私が知らないうちに~」大阪大学ミュージアムレクチャー、大阪大学総合学術博物館第14回企画展「脳の中の『わたし』と情報の中の『私』」 2011.11.19 (豊中)
    2. 藤田一郎(2011)「『見る』なんて心のうち?~視覚の不思議と脳科学者の挑戦」 大阪府立天王寺高校 大阪大学基礎工学部訪問授業 2011.10.7(豊中)
    3. 藤田一郎 (2011)「第34回日本神経科学大会特別サテライト企画「藤田一郎x横尾忠則 みること、えがくことー脳科学とアートとの対話」(主催:第34回日本神経科学大会、東北大学脳科学グローバルCOE、共催:横浜トリエンナーレ組織委員会、横浜美術館)2011.9.18 (横浜)

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2010年(平成22年)

  1. 藤田一郎(2010)「『見る』ことの背景-脳と心の相田の驚愕すべき関係-」京都アスニー(京都市生涯学習総合センター)2010.12.10(京都)
  2. 藤田一郎(2010)「『見る』とはどういうことか~視覚から考える ~脳と心の関係~」立命館大阪オフィス講座 2010.10.24(大阪)
  3. 藤田一郎(2010) 「脳科学と仏教~こころの科学最前線~」花園大学公開講演会「科学と仏教の接点」関西シリーズ第一回「脳科学と仏教」(京都)2010.10.9
  4. 藤田一郎(2010)「視覚の不思議、脳の仕組み:視覚認知脳科学の今」第18回広島小児眼科懇話会 特別講演 2010.9.26(広島)
  5. 藤田一郎(2010)「大きさと深さの知覚を支える脳内機構」国際高等研究所研究プロジェクト「絵画と文学に表象される、時間と空間の脳による認識」2010.9.18(京都府・けいはんな)
  6. 藤田一郎(2010)「『見る』なんて心のうち?~視覚の不思議と科学者の挑戦」大阪大学主催中学生対象特別講義 2010.7.6 (大阪・豊中)
  7. 藤田一郎(2010)「脳ブームを考える ~ちまたの情報と脳科学の現状~」学びの広場 2010.7.4(岡山)
  8. 藤田一郎(2010)「脳科学と社会の健全な関係を目指して」京都大学物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス)「インテグリティセミナー:科学者の生き方と責任」 2010.6.10(京都)
  9. 藤田一郎(2010)「『見る』ことの背景~脳が私を操る、私が脳を操るのではなく~」洪庵忌-適塾の夕べ- 2010.6.7 講演要旨:適塾第43号(大阪・中之島)
  10. 藤田一郎(2010)「脳の迷信、脳のうそ-神経神話を斬る」朝日カルチャーセンター名古屋 脳科学の現場から真実を考える「脳ブームの迷信」第2回講座 2010.6.6
  11. 藤田一郎(2010)「脳と心の関係-『見る』ことを考える」朝日カルチャーセンター名古屋 脳科学の現場から真実を考える「脳ブームの迷信」第1回講座 2010.6.5
  12. 藤田一郎(2010)「脳ブームの正体」南山大学社会倫理研究所シリーズ懇話会「脳科学ブームを考える」第2回懇話会 2010.6.5(名古屋)
  13. 藤田一郎(2010)「脳の迷信~脳科学研究現場から見たブームの落とし穴」国際科学技術財団主催 やさしい科学技術セミナー(東京)2010.3.25 You tube動画
    2007年(平成19年)
  14. 藤田一郎(2009)「脳科学の現在と将来」人事院主催 行政フォーラム(課長級)(東京)2009.12.11人事院HPより
  15. 藤田一郎(2009)「ものを見るしくみとその生後発達」戦略的創造研究推進事業(CREST)研究領域「脳の機能発達と学習メカニズムの解明」第5回公開シンポジウム-機能回復と発達・学習の脳科学- 2009.11.28(東京)
  16. 藤田一郎(2009)「脳の迷信」ニセ科学フォーラム2009(大阪)2009.11.23
  17. Jenny Read, Ichiro Fujita(2009)Face recognition(顔認知)第36回国際生理学会世界大会(IUPS2009)サイエンスプログラム「科学にふれる夏休み~顔のしくみ、顔のふしぎ」(中・高生対象)(京都)2009.7.31
  18. 藤田一郎(2009)「見ることの不思議としくみ」第36回国際生理学会世界大会(IUPS2009)サイエンスプログラム「科学にふれる夏休み~顔のしくみ、顔のふしぎ」(小学生対象)2009.7.30
  19. 藤田一郎(2009)「記憶:私をつくる脳のしくみ」花園大学・東京禅センター共催 特別企画 「科学と仏教の接点」脳認知科学と仏教(東京)2009.5.16 講座レポート アンケートレポート
  20. 藤田一郎(2009)「視覚の不思議、脳のなぞ~見ることから脳と心の関係をさぐる」 財務省主計局セミナー (東京)2009.2.3
    2007年(平成19年)
  21. 藤田一郎(2008)「脳と視覚~見ることの裏側」 国際高等研究所 研究プロジェクト「絵画と文学に表象される、時間と空間の脳による認識」 2008年度第1回研究会プログラム(けいはんな)2008.11.1
  22. 藤田一郎(2008)「脳認知科学と仏教」科学と仏教の接点~花園大学・東京禅センター共催~(東京)2008.9.6 講座レポート
  23. 藤田一郎(2008)「2つの目で見る1つの世界‐両眼立体視の脳内機構」北海道大学大学院理学研究院・生命理学部門 行動知能学特別セミナー(札幌) 2008.6.17
  24. 藤田一郎(2008)「『見る』なんて、心のうち?-視覚のなぞと科学者の挑戦-」世界脳週間2008 京都講演会「ようこそ脳科学の最先端へ」(京都)2008.4.26
  25. 藤田一郎(
    2008)「脳の迷信、脳のうそ-神経神話を斬る」朝日カルチャーセンター Handai‐Asahi中之島塾 脳科学・最前線から(公開) 第2回(大阪) 2008.4.12
  26. 藤田一郎(2008)「脳と心の関係-『見る』ことを考える」朝日カルチャーセンター Handai‐Asahi中之島塾 脳科学・最前線から(公開) 第1回(大阪) 2008.4.5
  27. 藤田一郎(2008)「『見る』なんて、心のうち?~視覚のなぞと科学者の挑戦~」大阪大学生活協同組合 自宅生説明会 ミニ講義(豊中) 2008.3.23
    2007年(平成19年)
  28. 藤田一郎(2007)「脳科学への招待~見ること、学ぶこと~」株式会社 アップ 研伸館(予備校) 2007.11.24
  29. 藤田一郎(2007)「2つの目で見る1つの世界 ~両眼立体視の脳内メカニズム~ 」筑波大学21COEプログラム「こころを解明する感性科学の推進」 第31回COE定期セミナー (筑波)2007.11.16
  30. 一郎(2007)「感覚をめぐって 目と耳と脳の対話」大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD) 「知デリ/アート&テクノロジー知術研究プロジェクト in アップルストア」(大阪) 2007.9.22

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  1. 藤田一郎(2007)「生命機能研究科の未来を考える」大阪大学生命機能研究科グローバルCOEキックオフシンポジウムパネルディスカッション(大阪)2007.9.18
  2. 藤田一郎(2007 「脳の迷信、脳のうそ~脳科学の教育・研究現場から神経神話を斬る~」 第168回生命科学フォーラム(東京)2007.8.28
  3. 藤田一郎(2007)「側頭葉視覚経路における視覚情報処理」生理学若手サマースクール「知覚と認知の総合的理解」抄録なし(東京)2007.8.6
  4. 藤田一郎(2007)「学生が学ぶ、学生と学ぶ、学生に学ぶ」大阪大学FD研修会(大阪)2007.4.11
  5. 藤田一郎(2007)「『認知脳科学の挑戦』~視覚から脳と心を考える~」平成18年度 北海道バイオ産業クラスター・フォーラム 先端技術セミナー(札幌)2007.3.2
  6. 藤田一郎(2007)「脳が見る、こころを見る」第4回人間総合科学会学術集会(東京)2007.2.17 人間総合科学会誌Vol.3 No.2 通巻第14巻・5号(2007年8月)p101-105
    2006年(平成18年)
  7. 藤田一郎(2006)「ものをみる脳のつくりとしくみを探る-視覚認識の脳内メカニズムの探求-」さきがけライブ2006(東京)2006.12.15-16
  8. 藤田一郎(2006)「脳と心と私」子どものゆめサイエンス セルフェスタ2006 in Osaka(大阪)2006.8.7
  9. 藤田一郎(2006)「視覚認知の先端脳科学」豊中医師会新年学術講演会(大阪) 2006豊中医師会雑誌45 2006.1.14
  10. Fujita, I. (2006) Seeing the world with two eyes: neural process for stereopsis. Osaka University COE International Symposium “Dynamics of Biological Systems” (吹田)2006.1.13
    2005年(平成17年)
  11. 藤田一郎(2005)「2つの目、脳、そして立体視」人間行動進化学研究会 第7回研究発表会(京都) 2005.12.10-11
  12. Fujita, I. (2005) Stereopsis and the ventral visual pathway. Semiar in Neuroscience, The Johns Hopkins University 2005.11.10
  13. 藤田一郎(2005)「脳科学はロボット研究に貢献できるか?」大阪大学ロボット学国際シンポジウム(豊中)2005.10.1
  14. 藤田一郎(2005)「研究者がすべきこと」 第4回NBR2002企画シンポジウム「4年目の『ニホンザル』プロジェクト―その成果とこれから」(東京)2005.9.30
  15. 藤田一郎(2005)「認知の脳科学:脳が脳の理解をめざす」第2回行動経済学研究センターシンポジウム「脳科学と経済学の対話」(大阪)2005.8.24
  16. 藤田一郎(2005)「ものを見る脳のしくみ」 世界脳週間 不思議な脳の世界に飛び込もう(大阪) 2005.4.23
  17. 藤田一郎 (2005) 「両眼立体視の脳内メカニズム」日本人間工学会関西支部研究会 (大阪) 2005.3
  18. 藤田一郎(2005)「2つの眼で見る世界:両眼視差の算出から奥行き知覚の掲載における大脳側頭葉の役割」社会知能発生研究会2005.3.5-6
  19. 藤田一郎 (2005) 「両眼視差の算出から奥行き知覚形成における大脳側頭葉の役割」 豊田理化学研究所 特別研究会「脳の未知要素の探索」(和光) 2005.2.152004年(平成16年)
  20. 藤田一郎(2004)「両眼視差の大脳情報処理に関する最新理解」第478回慈眼会(主催:東京慈恵会医科大学 眼科学教室) 2004.12
  21. Yamamoto N , Yamasaki S, Yoneshima N, Fujita I, Voelker CCJ, Molnar Z(2004) Lamina-Specific expression pattern of ER81 in the mammalian neocortex. Human Frontier Science Program Workshop 2004 (Hakone)
  22. Fujita, I. (2004) Stereopsis and the temporal lobe areas. Tamagawa COE International Symposium ” Brain mechanisms for attention and decision” (Tokyo) 2004.5.19-21
  23. Umeda, K., Tanabe, S., Fujita, I.(2004) Coding of relative disparity in monkey visual area V4. Abstr. 4th Vision Sciences Society Meeting. (Sarasota) 2004. 4
  24. 藤田一郎(2004)「側頭葉皮質の両眼立体視覚における役割」 第10回大阪大学健康科学フォーラム・生命機能研究科COEセミナー合同シンポジウム「高次視覚中枢のはたらき」2004.3.12
    Fujita, I. (2004) Role of the Temporal Lobe Areas in Binocular Depth Perception.
  25. Fujita, I. (2004) The occipitotemporal or “ventral” visual pathway contributes to stereopsis. Proceedings of 2nd International Symposium on Emergent Mechanisms of Communication in the Brain.(IEMC 2004) (Awaji) Abstr.pp.19-20. 2004.3.1-3.
    2003年(平成15年)
  26. 藤田一郎(2003)「ニューロン、脳、心、~視覚を例に考える」文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクト 第1回分野横断スクール「ナノバイオスクール」(東京) ナノバイオロジーテキストブックpp.83-90 2003.12.13-14
  27. 藤田一郎 (2003) 「視知覚と側頭葉視覚連合野」第26回日本医学会総会学術講演会「脳と神経:脳の高次機能」(福岡)2003.4.
  28. 藤田一郎 (2003) 「脳がつくる三次元世界:側頭葉とステレオ立体視」第55回日本動物学会関東支部大会シンポジウム「脳研究の最前線ー分子からシステムへー」(東京)2003.3.(抄録なし)
    2002年(平成14年)
  29. 藤田一郎(2002) 「奥行き知覚における下側頭葉皮質の役割」基礎生物学研究所共同利用研究会「動物行動プログラムの遺伝・生物学的基盤」(岡崎)2002.12.
  30. 藤田一郎 (2002) 「視知覚形成の生態光学と逆光学過程」日本動物学会第73回大会成茂記念シンポジウム「脳と社会適応・分子・認知・言語」(金沢)2002.9.
    2001年(平成13年)
  31. 藤田一郎(2001)「脳が見る、脳を見る-認知の脳科学-」大阪大学世界脳週間2001実行委員会:脳科学の今、そして明日 21世紀を切り拓く挑戦者たちへ(豊中)2001.42000年(平成12年)
  32. Tanaka, H., Uka, T., Yoshiyama, K., Kato, M. and Fujita, I. (2000) Processing of shape defined by disparity in monkey inferior tepmporal cortex. The NIPS International COE Symposium ” Neural Mechanisms of Visual Perception and Cognition”
    田中宏喜、宇賀貴紀、吉山顕次、加藤誠、藤田一郎 「演題名英文」生理学研究所 COE国際シンポジウム(岡崎)2000.3
  33. Wang, Y., Fujita, I., Murayama, Y. and Tamura, H.(2000) GABAergic inhibition contributes to construction of receptive field structures of monkey inferior temporal neurons. The NIPS International COE Symposium ” Neural Mechanisms of Visual Perception and Cognition”
    王毅、藤田一郎、村山雄亮、田村弘 「演題名英文」生理学研究所 COE国際シンポジウム(岡崎)2000.3
  34. Tanaka, H.,Onoe, H., Tsukada, H., and Fujita, I. (2000) Brain regions involved in shifting attention between global and local features of visual patterns: A PET study in Macaque Monkeys. The NIPS International COE Symposium ” Neural Mechanisms of Visual Perception and Cognition”
    田中秀樹、尾上浩隆、塚田秀夫、藤田一郎 「演題名英文」生理学研究所 COE国際シンポジウム(岡崎)2000.3
  35. Fujita, I. (2000) Processing of shape, diparity, and surfaces in inferior temporal cortex. The NIPS International COE Symposium ” Neural Mechanisms of Visual Perception and Cognition” 藤田一郎 「演題名英文」生理学研究所 COE国際シンポジウム(岡崎)2000.3
  36. Fujita, I.(2000) Representation of surfaces and features of objects in the visual temporal cortex. The NIBB International COE Symposium “Mechanisms of Neural Network Formation.” (Okazaki, Japan)
    藤田一郎 「演題名英文」基礎生物学研究所COE国際シンポジウム(岡崎)2000.3
  37. Tanaka, H., Onoe, Hirotaka., Tsukada, Hideo. and Fujita, I. (2000) Brain regions involved in shifting between global and local structures of visual patterns: a PET study in macaque monkeys. The NIBB International COE Symposium “Mechanisms of Neural Network Formation.” (Okazaki, Japan)
    田中秀樹、尾上浩隆、塚田秀夫、藤田一郎「演題名英文」基礎生物学研究所COE国際シンポジウム(岡崎)2000.3
    1999年(平成11年)
  38. 加藤誠、宇賀貴紀、藤田一郎(1999)「下側側頭葉皮質細胞の刺激選択性:覚醒状態と、麻酔状態の比較」 科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1999”Abstr. p. 36 (名古屋)1999.12
  39. 川嵜圭祐、宮田健二、田村弘、王全新、藤田一郎(1999)「下側側頭葉皮質における左右視野情報の統合」 科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1999”Abstr. p. 36(名古屋)1999.12
  40. 田中秀樹、尾上浩隆、塚田秀夫、藤田一郎(1999)「注意の移動と維持にかかわる脳部位」 科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1999”Abstr. p. 36(名古屋)1999.12
  41. 藤田一郎 (1999) 「視覚認識の脳内過程」 科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1999”Abstr. p. 5 (名古屋)1999.12
  42. 藤田一郎 (1999)「認知の脳科学」広島大学50周年記念事業 ブレインサイエンスシンポジウム「脳を科学する」(広島)1999.11
    1998年(平成10年)
  43. 田中宏喜、宇賀貴紀、吉山顕次、加藤誠、藤田一郎(1998)「下側頭葉皮質における視差に基づく形の情報処理」科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1998” Abstr. p.25 (豊中) 1998.12
  44. 宇賀貴紀、田中宏喜、加藤誠、藤田一郎(1998)「三次元奥行き構造の再構成と下側頭葉皮質」科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1998”Abstr. p.25(豊中) 1998.12
  45. 許麗華、谷川久、藤田一郎(1998)「腹側視覚経路におけるGluR2/3の分布」科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1998”Abstr. p.24(豊中) 1998.12
  46. 王全新、谷川久、藤田一郎(1998)「下側頭葉皮質および一次視覚野の水平軸索結合の生後発達」科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1998”Abstr. p.24(豊中) 1998.12
  47. 尾上浩隆、勝山成美、加藤誠、塚田秀夫、藤田一郎(1998)「サル視覚系における顔視覚像の処理領域ーPET法による検討」科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1998”Abstr. p.24(豊中) 1998.12
  48. 加藤誠、宇賀貴紀、藤田一郎(1998)「覚醒サルの下側頭葉皮質におけるコラム構造」 科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1998”Abstr. p.24(豊中) 1998.12
  49. 藤田一郎 (1998) 「霊長類下側側頭葉皮質における視覚情報処理」 科学技術振興事業団戦略的基礎研究「脳を知る」のシンポジウム”脳神経科学の最先端1998”Abstr. p.1(豊中) 1998.12
  50. 藤田一郎(1998) 「脳が見る、脳を見る~視覚脳科学の挑戦~」大阪大学基礎工学部 第20回公開講座「暮らしの工学」1998.7
  51. 藤田一郎 (1998) 「側頭葉と面構造の知覚」第28回新潟神経学夏季セミナー(新潟) 1998.7
  52. Uka, T. and Fujita, I. (1998) “Physiology, psychophysics, and computation in carly vision – Toward the understatnding of a role of context.”
    宇賀貴紀、藤田一郎 シンポジウム「初期視覚の生理、心的物理、計算論ー文脈の役割を探る」1998.5
    1997年(平成9年)
  53. 藤田一郎 (1997) 「視覚認識の脳内過程」戦略的基礎研究推進事業「脳を知る」の研究代表者によるシンポジウム(東京) 1997.11
  54. 藤田一郎 (1997) 「サルの視覚の最終段階における処理」(抄録なし) 第10回マルチエージェント研究会(けいはんな)1997.10.
    1996年(平成8年)
  55. 藤田一郎 (1996) 「物体認識のメカニズム」 科学技術振興事業団異分野研究者交流フォーラム(京都)1996.12.
    1995年(平成7年)
  56. 藤田一郎(1995)「サル下側頭葉皮質のコラム構造」 上原記念生命科学財団特定研究 脳の高次機能とその分子生物学的アプローチ 中間報告会(東京)1995.5
  57. 藤田一郎(1995)[サル側頭葉における物体視覚像の処理」日本動物学会北海道支部、日本生理学会、北海道地方会、日本ME学会北海道支部共催(北海道) 1995.3.61994年(平成6年)
  58. 藤田一郎(1994)「側頭葉視覚連合野:コラムからシステムへ」第18回視覚と空間認知への総合的アプローチ委員会1994.11.29
  59. 藤田一郎(1994)「側頭葉視覚連合野における情報処理」第386回大阪大学医学部生理化学談話会(大阪) 1994.10.28
  60. Fujita, I. (1994) How does the inferior temporal cortex represent object images? Pec大学医学部セミナー(ハンガリー)1994.9.9
  61. 藤田一郎(1994)「側頭葉連合野:細胞,コラム,システム」神経回路学会主催ワークショップ「大脳連合野」(犬山)1994.8.30
  62. 藤田一郎(1994)「物体像を脳はどう処理するか」「連合野ワークショップ実行委員会」主催 大脳連合野チュートリアル・ワークショップ(犬山)1994.8
  63. 藤田一郎(1994)「視覚認識の神経メカニズム」大阪大学医学部腫瘍発生学講座 1994.5.23
  64. 藤田一郎「視覚認識の脳内機構:認知脳科学講座のめざすもの」小野薬品主催セミナー 1994.4.25
  65. 藤田一郎 (1994) 「物体像脳内表出に構成単位は存在するか?」筑波研究コンソーシアム主催 第9回技術放談会「いのちのしくみをくみたてる」(つくば市) 1994.3.21
  66. 藤田一郎(1994)「脳が形を見るメカニズム」国立遺伝学研究所研究会 1994.3.18
  67. 藤田一郎(1994)「ものを見る脳のしくみ」新技術事業団 独創的個人研究育成事業 Symposia ’94fy 「さきがけ研究21」研究報告会 「細胞と情報」 1994.3.
  68. 藤田一郎(1994)「下側頭葉皮質における物体像の処理」東京都神経科学総合研究所セミナー 1994.2.24
  69. Fujita, I. (1994) The warp and weft in the monkey inferior temporal cortex. JRDC Forum for Multi-Disciplinary Researches “Probing into the Brain” (Miyajima, Japan)
    藤田一郎 「サル下側頭葉皮質の縦糸と横糸」新技術事業団主催異分野フォーラム(宮島)1994.2.14
  70. 藤田一郎 (1994) 「人間の知の科学は可能か?」科学技術庁主催平成5年度科学技術フォーラム「自然科学と人文・社会科学とのパートナーシップ -科学技術は人類に何をなしうるか?-」(浜名湖)1994.1.19-21
    1993年(平成5年)
  71. Fujita, I. (1993) Functional anatomy of the inferotemporal cortex. Bailor College of Medicine (USA)におけるセミナー 1994.11.18
  72. 藤田一郎(1993)「脳の中の少女とピーマン:物体像の脳内処理」東京大学理学部Zoological Conference 1993.10.27
  73. 乾敏郎,福田淳,藤田一郎,松山隆司 (1993) 「脳内表現を探る」 ㈱けいはんな主催「視覚と空間認知への総合的アプローチ」シンポジウム・パネル討論(けいはんな)1993.10. 8(抄録なし)
  74. 藤田一郎(1993)「物を見る脳のしくみ-昨日会った君と今の君」上智大学生命科学研究所公開セミナー(1993年度第5回)1993.9.16
  75. 藤田一郎(1993)「下側側頭葉皮質のコラム構造」大阪大学神経科学懇話会 1993.6.1
  76. 藤田一郎(1993)「物体視覚像の脳内処理」野村総合研究所 技術アドバイザー分科会 1993.2.21992年(平成4年)
  77. 藤田一郎(1993)「形のあいうえお:脳における物体像表現」バイオ情報応用システム調査委員会(日本電子工業振興会) 1992.9.22
  78. 藤田一郎(1992)「センサーとしての脳」電機学会インテリジェントセンサーシステム調査委員会 レクチャー1992.9.16
  79. 藤田一郎(1992)「側頭葉における物体像の表現」東京工業大学脳研究グループセミナー 1992.7.16
  80. 藤田一郎(1992)「脳-巨大なる空白に挑む」花園大学仏教学特別講座 1992.6.11